2人目不妊に悩むママの現実
2人目不妊に悩むママの現実
子育てと仕事の両立で限界を迎える体
2人目の赤ちゃんを望む多くのママたちが、1人目の時とは全く違う困難に直面しています。
2歳の子どもを育てながら日勤の仕事をこなし、さらに不妊治療を続けるという生活は、想像以上に心身へ大きな負担をかけます。
実際に亀有のプメハナ鍼灸整骨院を訪れたF様も、まさにそのような状況でした。1人目も顕微受精で授かり、2人目も同じ治療が必要な中、子宮外妊娠という予期せぬトラブルに見舞われました。手術後はまだ生理も来ておらず、体調は万全とは言えない状態です。
それでも「2人目が欲しい」という強い願いを持ちながら、首や肩の激しい凝り、便秘、冷え性といった全身の不調に悩まされていました。
なぜ体の疲れが妊娠を遠ざけるのか
妊娠するためには、受精卵を受け入れる体の「余力」が必要です。
日々の生活で使うエネルギーが多すぎると、体は生命維持に必要な部分へ優先的にエネルギーを配分します。肩や腰、内臓など、日常生活に支障が出る部分への血流やエネルギーが優先され、子宮や卵巣への栄養供給は後回しにされてしまうのです。
特に子育て中のママは、夜泣き対応や抱っこなどで睡眠不足になりやすく、仕事との両立でストレスホルモンであるコルチゾールが過剰に分泌されます。このホルモンは女性ホルモンと同じ材料から作られるため、ストレスが高まると女性ホルモンの分泌が低下してしまいます。
さらに疲労が蓄積すると自律神経のバランスが崩れ、常に交感神経が優位な状態が続きます。すると子宮や卵巣への血流が悪化し、卵胞の発育や子宮内膜の厚みに影響を及ぼすのです。
治療で大切なこと
妊活において最も大切なのは、心身ともにリラックスできる環境です。緊張したり我慢しながら受ける施術では、本来の治療効果は得られません。
プメハナ鍼灸整骨院での初回カウンセリング
2時間かけて体の状態を徹底的に把握
F様が亀有のプメハナ鍼灸整骨院を訪れたのは、三郷から電車で1回乗り換えという距離でした。
初回のカウンセリングは約2時間をかけて、丁寧に行われます。まず問診票をもとに、これまでの不妊治療の経過、現在の治療内容、体の辛い部分、日常生活の状況などを詳しくヒアリングします。
F様の場合、1人目も顕微受精で授かり、現在2歳9ヶ月のお子さんがいること、1年弱前から2人目の妊活を始めたこと、子宮外妊娠で手術を受けた直後であることなどが確認されました。
妊娠高血圧症候群の既往があり現在も降圧剤を服用していることなど、妊娠に影響する可能性のある情報も丁寧に聞き取られます。
骨盤や関節の動きを詳しく検査
問診の後は、実際に体を動かしながら骨盤や関節の状態をチェックします。
仙腸関節や仙骨、腰椎、首の動きを検査し、どこの関節が動きにくくなっているのか、どのような歪み方をしているのかを診断します。F様の場合、右肩がほとんど上がらず、2〜3年前から四十肩のような状態が続いていました。
整形外科では「大丈夫」と言われ特に治療もされなかったそうですが、肩の動きが悪いと首や背中の筋肉で補おうとするため、全身の凝りや張りにつながります。
また骨盤の検査では、右側が後ろに、左側が前に出るような歪みが確認されました。骨盤の中には子宮と卵巣が入っているため、骨盤が歪むと子宮や卵巣の位置も悪くなり、血流や機能に影響します。
脈診で経絡の状態を診断
東洋医学の診断法である脈診も行われます。
手首の脈を触れることで、心・肝・腎・肺・脾・心包・小腸・胆・膀胱・大腸・胃・三焦という12の経絡の働きを診断します。F様の場合、「腎虚」という脈の状態が確認されました。
腎虚とは、生殖機能や成長・発育に関わる「腎」のエネルギーが不足している状態を指します。腰痛や下半身の冷え、生理不順、不妊などの症状が出やすく、年齢とともに現れやすい体質です。
この診断結果をもとに、どの経絡のどのツボに鍼を刺すかが決められます。
骨盤矯正で子宮と卵巣の環境を整える
米国製の専門器具を使った矯正
プメハナ鍼灸整骨院では、ゼニス ピアーステーブルという米国製の専用ベッドを使って骨盤矯正を行います。
このベッドは体の特定部位に振動を与えることで、無理な力をかけずに関節の歪みを整えることができます。F様の場合、まず骨盤の仙腸関節の動きを改善するため、特定の姿勢でベッドに横になり、骨盤の下にブロックを入れて調整します。
骨盤が整うと、中に入っている子宮や卵巣の位置も正常に近づきます。骨盤が歪んでいると、子宮が圧迫されたり傾いたりして、着床しにくくなることがあります。また骨盤内の血流も改善されるため、卵巣への栄養供給も良くなります。
施術後、F様の骨盤は左右の高さが揃い、以前は背中に段差のように出ていた部分が滑らかになりました。
腹部調整で内臓の位置を改善
骨盤矯正の後は、腹部の調整も行われます。
F様は便秘がひどく、3〜4日に1回、ひどい時は1週間に1回というペースでした。便秘があると腸が張って硬くなり、すぐ隣にある子宮や卵巣を圧迫してしまいます。
また年齢とともに内臓全体が下垂する傾向があり、子宮や卵巣の上に重い腸が乗っかっている状態になります。腹部を優しくマッサージすることで、硬くなった腸をほぐし、少しでも上に持ち上げることで子宮や卵巣への圧迫を減らします。
さらに横隔膜を緩める施術も行われました。横隔膜が硬いと深い呼吸ができず、腹式呼吸ができなくなります。腹式呼吸は副交感神経を優位にし、内臓の血流を改善する効果があるため、横隔膜を緩めることは妊活において非常に重要です。
肩甲骨周りの硬さを解消
F様の右肩は動きが非常に悪く、肩甲骨周りもゴリゴリと音がするほど硬くなっていました。
肩甲骨が硬いと、肩を動かす際に首の筋肉で補おうとするため、首や背中の凝りがひどくなります。施術では肩甲骨周りの筋肉を丁寧にほぐし、関節の動きを改善していきます。
肩や首の凝りがひどいと、全身の血流が悪くなります。特に首には太い血管が通っており、首が凝ると脳への血流だけでなく、全身の血液循環にも影響します。肩こりを改善することは、一見妊活と関係ないように思えますが、実は全身のエネルギー循環を良くするために欠かせない施術なのです。
鍼灸で子宮と卵巣への血流を改善
脚のツボから子宮への経絡を刺激
鍼灸施術では、まず脚のツボに鍼を刺していきます。
東洋医学では、体の表面を流れる「経絡」というエネルギーの通り道があり、その経絡上にある「ツボ」を刺激することで、内臓の働きを改善できると考えられています。
F様の場合、腎虚という診断結果から、腎経や肝経、脾経といった経絡に関係するツボが選ばれました。これらの経絡は生殖器や下腹部と深く関わっており、刺激することで子宮や卵巣の血流が改善されます。
脚のツボとしては、三陰交、太衝、太谿、復溜などが使われることが多く、これらは女性特有の悩みに効果的なツボとして知られています。
腹部のツボで子宮内膜を厚くする
次に、お腹のツボにも鍼を刺します。
神闕、気海、関元、中極、曲骨といったツボは、子宮や卵巣に直接働きかけるツボです。これらのツボを刺激することで、子宮内膜への血流が増え、内膜が厚くなりやすくなります。
F様の場合、前回の移植時に子宮内膜が8mmとやや薄めでした。理想的には10mm以上あると着床しやすいとされているため、内膜を厚くすることは重要な目標です。
また腹部のツボは、便秘の改善にも効果があります。腸の動きを活発にすることで、便通が良くなり、お腹の張りも軽減されます。
腰のツボでホルモンバランスを整える
腰には、腎兪、志室、命門、八髎穴、膀胱兪といったツボがあります。
これらは腎臓や副腎、生殖器に関係するツボで、ホルモンバランスを整える効果があります。特に八髎穴は、骨盤内の血流を改善し、生理痛や生理不順、不妊に効果的なツボとして知られています。
F様の場合、子宮外妊娠の手術後でまだ生理が来ていない状態だったため、生理を促すツボも刺激されました。生理が来ないと次の治療に進めないため、まずは体のリズムを取り戻すことが優先されます。
ホットストーンでお腹を温める
鍼を刺した後は、ホットストーンという温かい石をお腹に置いて温めます。
ホットストーンは遠赤外線効果があり、体の芯から温めることができます。お腹を温めることで、子宮や卵巣への血流がさらに改善され、鍼の効果も高まります。
F様は冷え性で下半身全体が冷えやすい体質だったため、温めることは特に重要でした。冷えは血流を悪化させ、卵巣機能や子宮内膜の状態に悪影響を及ぼします。
施術中は心地よい温かさに包まれ、リラックスして眠ってしまう方も多いそうです。
生理周期に合わせたツボの選択
卵胞期には卵子の質を上げるツボ
プメハナ鍼灸整骨院の特徴の一つは、生理周期に合わせてツボの選択を変えることです。
生理が終わってから排卵までの卵胞期には、卵胞の発育を促し、卵子の質を上げるツボを中心に刺激します。この時期は卵子が育つ大切な時期なので、卵巣への血流を増やし、栄養をしっかり届けることが重要です。
具体的には、肝経や腎経のツボを中心に、血を補い、腎の働きを高める施術が行われます。
排卵期には排卵を促すツボ
排卵期には、スムーズに排卵が起こるようにサポートするツボを選びます。
この時期はストレスや疲労で排卵が遅れたり、排卵障害が起こったりすることがあるため、自律神経を整え、リラックスできる施術が重視されます。
また排卵痛がある方には、痛みを和らげるツボも刺激します。
黄体期には着床を促すツボ
排卵後から次の生理までの黄体期には、着床を促すツボが中心になります。
この時期は子宮内膜を厚くし、受精卵が着床しやすい環境を整えることが最優先です。お腹を温め、子宮への血流を増やすツボが選ばれます。
また黄体ホルモンの分泌を安定させるため、ホルモンバランスを整えるツボも刺激されます。
月経期には経血の排出を促すツボ
生理中は、経血をスムーズに排出し、次の周期に向けて体をリセットするツボが選ばれます。
生理痛がある方には、痛みを和らげるツボも刺激します。古い血をしっかり出すことで、次の周期に向けて新鮮な血が作られやすくなります。
このように、毎回同じ施術ではなく、その時の体の状態や生理周期に合わせてオーダーメイドの施術を行うことで、妊娠率を高めることができます。
栄養面と生活習慣のアドバイス
炎症を起こす油を避ける
プメハナ鍼灸整骨院では、施術だけでなく食事や生活習慣のアドバイスも丁寧に行われます。
F様には、サラダ油を使わないようにというアドバイスがありました。サラダ油はオメガ6系の油で、体内で炎症を起こしやすい性質があります。炎症は老化の原因となり、卵子の質を下げたり、子宮内膜の状態を悪化させたりします。
代わりにオリーブオイルを使うことが勧められました。オリーブオイルは炎症を起こしにくく、熱にも強いため、炒め物にも使えます。
また青魚に含まれるオメガ3系の油は、逆に炎症を抑える働きがあるため、積極的に摂ることが推奨されます。サバ缶やイワシ、サンマなどを週に数回食べることで、体の炎症を抑え、卵子や子宮の環境を改善できます。
抗酸化作用のある食材を取り入れる
卵子の老化を防ぐためには、抗酸化作用のある食材を積極的に摂ることが大切です。
ブロッコリースプラウト、トマト、ベリー類、ナッツ類などには強い抗酸化作用があり、体内の活性酸素を除去してくれます。活性酸素は細胞を傷つけ、卵子の質を下げる原因となるため、これらの食材を日常的に取り入れることが推奨されます。
また生姜には抗炎症作用があるため、味噌汁に入れたり、紅茶に入れたりして、毎日少しずつ摂ることが勧められました。
白砂糖を控える
白砂糖は血糖値を急激に上げ、体内で糖化反応を起こします。
糖化とは、タンパク質と糖が結びついて老化物質を作る反応で、これも卵子の質を下げる原因となります。白砂糖の代わりに、はちみつやきび砂糖、てんさい糖など、血糖値が上がりにくい甘味料を使うことが勧められます。
またお菓子やジュースなど、砂糖が多く含まれる食品はなるべく控え、果物やナッツで甘みを補うようにアドバイスされました。
完全予約制でリラックスできる空間
他の患者さんと会わない配慮
プメハナ鍼灸整骨院は完全予約制で、基本的に同じ時間帯にはお一人の方のみ予約を取ります。
不妊治療は非常にデリケートな悩みであり、他の患者さんに会話を聞かれたくないという方も多いでしょう。F様も前の鍼灸院では、他の患者さんがいる中で施術を受けることにストレスを感じていました。
プメハナ鍼灸整骨院では、待合室で他の患者さんと顔を合わせることもなく、プライバシーが守られた空間で安心して施術を受けられます。
トイレも気兼ねなく行ける
施術中にトイレに行きたくなった時は「トイレに行きたくなる方もいますし、気楽に言っていただけるといいです」このような心理的安全性が、妊活においては非常に重要です。
施術後の変化と今後の方針
体の軽さと肩の動きの改善
初回の施術後、F様は体の軽さを実感しました。
特に右肩の動きが改善され、以前は上がらなかった腕が少し上がるようになりました。また肩甲骨周りのゴリゴリという音も減り、背中の張りも軽くなったそうです。
骨盤の歪みも整い、腰の重さも軽減されました。便秘については1回の施術ですぐに改善するものではありませんが、お腹の張りが少し楽になったと感じられました。
継続的な通院の重要性
プメハナ鍼灸整骨院では、体質改善のために継続的な通院が推奨されます。
1回の施術で全てが改善するわけではなく、週1回程度のペースで通うことで、少しずつ体が良い状態に向かっていきます。まずは10回通って体の変化を見ていくことになりました。
ただし子育て中で子どもが熱を出すこともあるため、「2週間空いてしまってもしょうがないですよ」と柔軟に対応してもらえることも伝えられました。無理なく続けられることが、長期的な体質改善には欠かせません。
置き鍼でセルフケアをサポート
施術の最後には、腰やお腹に「置き鍼」という小さな鍼を貼ります。
これは自宅でも継続的にツボを刺激するためのもので、3日ほど貼ったままにしておけます。お風呂に入っても取れないため、日常生活に支障はありません。
置き鍼があることで、次の施術までの間も子宮や卵巣への血流を改善し続けることができます。自分でお灸をする習慣がない方でも、貼っておくだけで効果が得られるため、忙しいママにとっては大きな助けとなります。
2人目妊活を成功させるために
エネルギーの無駄遣いを減らす
妊娠するためには、体に「余力」が必要です。
日常生活で使うエネルギーが多すぎると、妊娠に回すエネルギーが残りません。特に子育て中のママは、夜泣き対応や抱っこ、家事、仕事など、エネルギーを使う場面が非常に多いのです。
プメハナ鍼灸整骨院では、肩や腰の痛みを改善することで、無駄なエネルギー消費を減らすことを目指します。痛みがあると、それを補うために他の筋肉を使い、余計に疲れてしまいます。痛みを取り除くことで、エネルギーを節約し、妊娠に回せる余力を作ります。
ストレスホルモンを減らす
ストレスが高まると、コルチゾールというストレスホルモンが分泌されます。
このホルモンは女性ホルモンと同じ材料から作られるため、ストレスが多いと女性ホルモンの分泌が減ってしまいます。鍼灸や整体でリラックスすることで、副交感神経が優位になり、ストレスホルモンの分泌が抑えられます。
F様のように、前の治療院で緊張を強いられていた方は、新しい環境でリラックスできるようになるだけで、ホルモンバランスが改善されることがあります。
旦那さんのサポートも重要
F様の旦那さんは48歳で、精子の形や運動率に若干の問題がありました。
妊活は女性だけの問題ではなく、夫婦で取り組むことが大切です。
旦那さんにも、抗酸化作用のある食材を摂ってもらったり、適度な運動を心がけてもらったりすることで、精子の質を改善できる可能性があります。また家事や育児を分担し、奥さんの負担を減らすことも、間接的に妊活をサポートすることになります。
よくある質問
施術は痛いですか
鍼灸と聞くと「痛いのでは」と不安に思う方も多いでしょう。
プメハナ鍼灸整骨院で使う鍼は髪の毛ほどの細さで、ほとんど痛みを感じません。体質によっては少しチクッとすることもありますが、我慢できないほどの痛みではありません。
整体の骨盤矯正も、ボキボキと音を鳴らすような施術ではなく、専用のベッドを使った優しい調整なので、痛みはほとんどありません。
どのくらいの頻度で通えばいいですか
理想的には週1回のペースで通うことが推奨されます。
ただし子育て中で子どもが熱を出したり、仕事の都合で難しい場合もあるでしょう。その場合は10日に1回、2週間に1回でも構いません。大切なのは、完全に元の状態に戻る前に次の施術を受けることです。
間隔が空きすぎると、せっかく改善した体が元に戻ってしまうため、できるだけコンスタントに通うことが効果的です。
不妊治療と並行して受けられますか
はい、並行して受けられます。
むしろ病院での不妊治療と鍼灸整体を組み合わせることで、相乗効果が期待できます。病院では卵子や精子の状態を医学的に管理し、鍼灸整体では体全体のコンディションを整えます。
移植のタイミングに合わせて施術を受けることで、着床率を高めることも可能です。
子連れでも通えますか
プメハナ鍼灸整骨院は完全予約制のため、他の患者さんと顔を合わせることはありません。
ただし施術中はベッドに横になる必要があるため、お子さんを連れての来院は難しい場合があります。可能であれば、ご家族に預けるか、保育サービスを利用することをお勧めします。
何回くらいで効果が出ますか
個人差がありますが、多くの方は5〜10回の施術で体の変化を実感されます。
肩こりや腰痛などの症状は比較的早く改善されることが多いですが、妊娠に至るまでには数ヶ月かかることもあります。体質改善には時間がかかるため、焦らず継続することが大切です。
保険は使えますか
鍼灸整体の施術は、基本的に自費診療となります。
まとめ
2人目の妊活は、1人目の時とは全く異なる困難があります。
子育てと仕事の両立で心身ともに疲弊し、体に妊娠を受け入れる余力がない状態では、どんなに高度な不妊治療を受けても結果に結びつきにくいのです。
亀有のプメハナ鍼灸整骨院では、骨盤矯正と鍼灸を組み合わせた独自のアプローチで、体全体のコンディションを整えます。骨盤の歪みを整えることで子宮や卵巣の位置を正常に戻し、鍼灸で血流を改善することでホルモンバランスを整えます。
さらに生理周期に合わせたツボの選択や、食事・生活習慣のアドバイスなど、多角的なサポートを受けられることが特徴です。
完全予約制でプライバシーが守られ、リラックスして施術を受けるために欠かせません。安心して通うことができます。
体の疲れを癒し、妊娠に必要な余力を取り戻すことで、2人目の赤ちゃんを迎える準備を整えましょう。
ご予約・お問い合わせ
プメハナ鍼灸整骨院は東京都葛飾区亀有3丁目21−7 小沢ビル 1階にあります。
亀有駅から徒歩圏内で、三郷など近隣エリアからも通いやすい立地です。完全予約制のため、事前にご連絡の上お越しください。
2人目の妊活でお悩みの方、体の不調を感じている方は、ぜひ一度ご相談ください。丁寧なカウンセリングと、お一人お一人に合わせたオーダーメイドの施術で、あなたの妊活をサポートいたします。
